ファンケル「えんきん」の効果的なのみ方6つのポイント

「えんきん」の効果を引き出すには、こうしてのむ!

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せっかくファンケル「えんきん」を買ってのむ以上は、

できるだけ効果的にのんで、
目のピントが合わないなど目の違和感や不快感を
改善させたいはずだと思います。

 

そこで、ファンケルの相談室へ問い合わせや経験をふまえて、
「えんきん」の効果的なのみ方をまとめました。

 

「えんきん」をのんではいけない人

毎日、飲み忘れなく続けましょう。

 

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「えんきん」をのむにあたって一番意識しないといけない大切なのがこのことです。「えんきん」の開始した直後や効果を感じないうちは、案外大変です。自分の性分や生活パターンに合った、飲み忘れしにくく続けやすいタイミングをみつけるのが第一です。

 

 

 

 

 

1日2粒を守りましょう。

 

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「えんきん」の1日の「目安量」は2粒になっています。1回に2粒でも、1粒ずつ2回に分けてもOK。「目安」なので、目の違和感や不快感がひどいときや、効果を早めたいときは、2粒以上多く摂っても良いように思いますが、「多く摂れば早く実感できるというものではありません。1日の目安量を守って、毎日続けることが実感への近道です」とのこと(えんきんQ&Aより)。

 

1日分の目安量は配合成分の有用性や安全性などを検証して設定してあるので、目安量を守ることが最も効果的です。実際に「えんきん」の臨床試験も1日2粒で実施されています。

 

食事の時にのむのが最適です。

 

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「えんきん」に配合されているブルーベリーや黒大豆種皮に含まれるシアニジン−3−グルコシドという成分は24時間働きが持続するといわれているので、なるべく毎日決まったタイミングに摂るようにすること良いそうです。また、ルテインやアスタキアンチン、DHAは脂(脂)に溶けやすい脂溶性の成分なので、し食事中やその直後に摂ると吸収率が高まるとのことです(ファンケル相談室)。

 

ちなみに、臨床試験では毎日夕食後にまとめて2粒摂る方法で実施したそうです。私の場合は、夕食は時間が不規則、飲み会などがあって飲み忘れしやすいなので、朝食後にしました。

 

水と一緒にのみましょう。

 

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「えんきん」は「水などと一緒にお召し上がりください」と説明があります。お茶やコーヒーでのんでも問題ありませんが、一般にメーカーでは、研究では水でのむことを前提に行っているので、効果を最大限引き出したいなら水(白湯)が良いということです。

 

 

 

 

 

薬との飲み合わせは念のため先に確認を。

 

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「えんきん」と薬や他のサプリとの併用については基本的に問題ないですが、薬を服用している場合は弊害が出ることもありえる(逆の場合も)ので、念のため医者や薬剤師に確認した方が良いとのことです(ファンケル相談室)。ファンケルの「サプリメント相談室」でも、薬の名前を伝えると調べてくれますので、「えんきん」を効果的にのむために、最初に確認しておきましょう。

 

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ファンケルのサプリメント相談室

 

薬剤師や管理栄養士が年中無休で対応してくれます。「えんきん」について不明なことがある場合、利用してみてください。電話(フリーダイアル)とメールから問い合わせできます。どちらも丁寧な応対です。

保存にも気を付ける。

 

「えんきん」の効果的にのむには、保管方法に注意して品質を保つことも大切になってきます。

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  • 開封後はもちろん未開封でも、直射日光にあたらない湿気の少ない場所に保存する
  • 結露したり、錠剤が硬くなったりするため、冷蔵庫では保存しない。
  • 袋のチャックをしっかり閉める。
  • 錠剤を別の袋や容器に詰め替えない。
  • 賞味期限内に使い切る。(購入時点で1年半以上あるので通常は問題ないです)

 

 

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